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架空の学習塾「進学塾 青凜館」のホームページ制作デモです。校名・人名・住所・合格実績の数字を含め、 すべて架空のものです。

講師紹介

専任講師22名、チューター14名が在籍しています。担任は入塾から卒業まで替わりません。ここでは主任と塾長の指導方針を、本人の言葉で載せています。

  • 塾長

    藤井 亮介

    ふじい りょうすけ

    解けない理由は、必ずどこかの単元にある。

    「数学のセンスがない」と言う生徒に、これまで一度も会ったことがありません。解けないときは、たいてい2学年前のどこかで止まっています。そこまで戻って埋め直せば、必ず動き出します。青凜館が毎週テストをしているのは、その「どこで止まっているか」を勘で当てないためです。

    担当科目
    数学
    担当学部
    中学部・高校部
    指導年数
    22年
  • 中学部主任

    大西 千尋

    おおにし ちひろ

    英語は、積み上げた分だけ裏切らない。

    中学英語でつまずく生徒の多くは、文法が分からないのではなく、単語を読む速さが足りていません。だから毎回の授業を10分の音読から始めます。地味な作業ですが、半年続けた生徒は例外なく点数が動きます。焦らせず、けれど毎回必ずやらせる。これだけは譲りません。

    担当科目
    英語
    担当学部
    中学部
    指導年数
    14年
  • 高校部主任

    黒木 悠真

    くろき ゆうま

    志望校は、下げるためにあるものではない。

    高校生は自分の学習計画を自分で持てるようになる時期です。こちらが全部決めてしまうと、大学に入ってから困ります。何をいつまでにやるかは本人に決めてもらい、私は「その計画で間に合うか」だけを一緒に検算します。判断の材料はすべて数字で見せます。

    担当科目
    数学・物理
    担当学部
    高校部
    指導年数
    9年
  • 小学部主任

    志賀 真弓

    しが まゆみ

    読めない文章は、解けない。

    国語の点数が伸びないお子さんは、設問を解く前の段階でつまずいていることがほとんどです。文章のどこに何が書いてあるかを、線を引きながら追う。この作業を小学生のうちに手癖にしておくと、中学以降の理科や社会まで一緒に楽になります。急がば回れ、を本気でやるのが小学部です。

    担当科目
    国語・社会
    担当学部
    小学部
    指導年数
    17年
  • 中学部 専任講師

    中原 隼人

    なかはら はやと

    覚える前に、まず納得する。

    理科と社会は暗記科目だと思われがちですが、丸暗記した知識は入試まで持ちません。なぜそうなるのかを一度納得してから覚えると、忘れても復元できるようになります。授業では「これ、なんでだと思う?」と何度も聞きます。答えられなくて構いません。考えた時間が残ります。

    担当科目
    理科・社会
    担当学部
    中学部
    指導年数
    6年
  • 小学部 専任講師

    早瀬 佳奈

    はやせ かな

    手を動かした子から、伸びていく。

    小学生の算数は、途中式を書くかどうかで差が付きます。暗算で出せてしまう子ほど書きたがらないのですが、学年が上がると必ず行き詰まります。書くことを面倒だと思わせないよう、私自身が板書で全部書いて見せるようにしています。

    担当科目
    算数
    担当学部
    小学部
    指導年数
    4年

このほかに専任講師16名、 大学生チューター14名が在籍しています。 チューターは自習室での質問対応を担当し、授業は専任講師のみが行います。

まずは2回、授業を受けてみてください

実際のクラスに入っていただくので、教室の雰囲気も講師の教え方も そのまま確かめられます。体験後にこちらから勧誘のお電話をすることはありません。

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