
塾長
藤井 亮介
ふじい りょうすけ
解けない理由は、必ずどこかの単元にある。
「数学のセンスがない」と言う生徒に、これまで一度も会ったことがありません。解けないときは、たいてい2学年前のどこかで止まっています。そこまで戻って埋め直せば、必ず動き出します。青凜館が毎週テストをしているのは、その「どこで止まっているか」を勘で当てないためです。
- 担当科目
- 数学
- 担当学部
- 中学部・高校部
- 指導年数
- 22年
みなと市の進学塾/小学4年生 – 高校3年生/本町校・桜坂校・みどり台校
受付 14:00–21:00(日曜・祝日を除く)0120-000-000
専任講師22名、チューター14名が在籍しています。担任は入塾から卒業まで替わりません。ここでは主任と塾長の指導方針を、本人の言葉で載せています。

塾長
藤井 亮介
ふじい りょうすけ
解けない理由は、必ずどこかの単元にある。
「数学のセンスがない」と言う生徒に、これまで一度も会ったことがありません。解けないときは、たいてい2学年前のどこかで止まっています。そこまで戻って埋め直せば、必ず動き出します。青凜館が毎週テストをしているのは、その「どこで止まっているか」を勘で当てないためです。

中学部主任
大西 千尋
おおにし ちひろ
英語は、積み上げた分だけ裏切らない。
中学英語でつまずく生徒の多くは、文法が分からないのではなく、単語を読む速さが足りていません。だから毎回の授業を10分の音読から始めます。地味な作業ですが、半年続けた生徒は例外なく点数が動きます。焦らせず、けれど毎回必ずやらせる。これだけは譲りません。

高校部主任
黒木 悠真
くろき ゆうま
志望校は、下げるためにあるものではない。
高校生は自分の学習計画を自分で持てるようになる時期です。こちらが全部決めてしまうと、大学に入ってから困ります。何をいつまでにやるかは本人に決めてもらい、私は「その計画で間に合うか」だけを一緒に検算します。判断の材料はすべて数字で見せます。

小学部主任
志賀 真弓
しが まゆみ
読めない文章は、解けない。
国語の点数が伸びないお子さんは、設問を解く前の段階でつまずいていることがほとんどです。文章のどこに何が書いてあるかを、線を引きながら追う。この作業を小学生のうちに手癖にしておくと、中学以降の理科や社会まで一緒に楽になります。急がば回れ、を本気でやるのが小学部です。

中学部 専任講師
中原 隼人
なかはら はやと
覚える前に、まず納得する。
理科と社会は暗記科目だと思われがちですが、丸暗記した知識は入試まで持ちません。なぜそうなるのかを一度納得してから覚えると、忘れても復元できるようになります。授業では「これ、なんでだと思う?」と何度も聞きます。答えられなくて構いません。考えた時間が残ります。

小学部 専任講師
早瀬 佳奈
はやせ かな
手を動かした子から、伸びていく。
小学生の算数は、途中式を書くかどうかで差が付きます。暗算で出せてしまう子ほど書きたがらないのですが、学年が上がると必ず行き詰まります。書くことを面倒だと思わせないよう、私自身が板書で全部書いて見せるようにしています。
このほかに専任講師16名、 大学生チューター14名が在籍しています。 チューターは自習室での質問対応を担当し、授業は専任講師のみが行います。
実際のクラスに入っていただくので、教室の雰囲気も講師の教え方も そのまま確かめられます。体験後にこちらから勧誘のお電話をすることはありません。
受付 14:00–21:00(日曜・祝日を除く)